医学部予備校メディセンス

メディセンス講師

校舎長

中村 克己(英語科)

東京校責任者。メディセンス英語科きっての理論派。生徒の質問に真摯に答えるその姿勢は、生徒を何よりも大切にするメディセンス講師の代表格。

笈田 公望(英語科)

大阪校責任者。授業では英語担当。温和な人柄から、彼の周りにはいつでも生徒の笑顔が絶えない。熱い講師陣の中で常に冷静に判断して生徒を導く存在。

教務統括

菅原 俊介(数学科・物理科)

数学・物理担当。統括主任として全体をまとめる一方、入試問題や教材の研究は怠らない。授業と生徒を大切に!みんなを合格に導くスーパーマン。

山田 和広(英語科)

大阪校教務担当。普段は優しいが、自分で決めた目標に向かって真剣に取り組まない生徒に対しては一番怖いという噂。頑張る人には愛の手を。サボる人には再テスト。

顧問医師

石井 洋介(医師)

メディセンス顧問医師。現役医師として第一線で活躍中。逆境に立ち向かう受験生を応援するため、日々受験生の悩み相談に応える。 著書「19歳で人工肛門、偏差値30の僕が医師になって考えたこと」

数学科講師

橋本 直哉(数学科)

数学を愛する頼れる兄貴分。自身の医学部受験の経験に基づく圧倒的な情報量と、綿密に練られた授業で生徒を合格へ導く。困ったら橋本に相談するがよし。

衣川 大智(数学科)

大阪校数学担当。数学初心者や数学の苦手な受験生に対して的確にかつ各生徒に合わせた指導をしてくれる。「テクニックではなく本質的に生徒を伸ばす指導」がモットー。

千島 大輝(数学科)

数学担当。ごまかしのない論理的な一流の授業を展開。生徒の面倒見もよく、丁寧に見てくれるため質問の列が絶えない人気講師。

飯島 孝(数学科)

熱くエネルギッシュな授業を展開する兄貴分的存在であり、メディセンス大阪校の中心講師。数学初心者から伸び悩む上級者まで、論理的にかつ的確に導く指導に定評がある。

英語科講師

堀 智子(英語科)

主に長文担当。詳細な準備と授業プリント。何を復習し、どの単語を覚えればよいのかすぐ分かる。ネイティブの友人も多く、彼らの目線も取り入れた本質的な英語力を涵養する。

大西 充彦(英語科)

英語のスペシャリスト。医学部専門予備校を中心に活躍し、その実力は折り紙付き。多くの予備校から出講の依頼が殺到する若手実力派講師。豊富な知識をもとに初学者から成績上位者まで幅広い層から支持を集める。

笠原 紀(英語科)

どんな生徒も伸ばす、という信念に貫かれた授業は熱量に満ちている。英語はもちろん、その人柄に惹かれてグイグイ引っ張られる生徒が続出。苦手っ子の最後の砦。

化学科講師

千葉 裕也(化学科)

化学担当。的確かつコンパクトな概要説明。板書ノートは受験会場に持って行ってそのまま使える。合格に必要な要素を確実に教授する医学部化学のプロフェッショナル。

松本 省三(化学科)

化学担当。生徒の実力に合わせた指導で、担当した生徒・保護者からの感謝の言葉が絶えない実力派講師。合格するために必要な知識を過不足なく与えてくれる授業は必聴。

吉村 大史(化学科・生物科)

化学・生物担当。歴史からロケットに至るまで、縦横無尽の知識を活かして授業を展開。全ての質問に理屈で答える博識と柔和な笑顔で生徒を惹きつける。

生物科講師

成清 徹(生物科)

豊富な医学部知識で、各大学で確実に点を取るための最短距離を教授。分かるまでトコトン教えてくれる。メディセンスの良心を代表する存在。

田中 龍之介(生物科)

緻密なカリキュラムで年間を通して生徒を伸ばす。小テストや口頭試問を通し、正しい危機感を植え付けて勉強に向かわせる。全受講生を確実に伸ばす授業は必聴。

物理科講師

黒川 拓生(化学科・物理科・生物科)

メディセンス理科の中心講師。淡々と進める授業スタイルなのに、独特の雰囲気とやさしさに生徒は虜になる。合格するのに必要なレベルまで丁寧に引き上げてくれる。国立医学部出身。

小論文・面接講師

石井 悠(二次対策)

相談しやすい。話しやすい。行きやすい。演劇の方法論を用いた講義は唯一無二。「コミュニケーション」をことばと身体両面から理論的に捉えた授業で万全の面接対策を。

住友 裕(二次対策)

教養話やギャグを織り交ぜつつどんな話題も医学につなげ、学校ごとの傾向や現代のトレンドを熱く語る。その語りはそのまま面接で使え、誰でも自分の文章の核を作れるようになる。

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